適切な担当者に直接
ルールで、発生元ごとに選んだ担当者・役職・エリアに送ります。問題の報告は設備担当へ、低評価は当番の責任者へ。
チームがふだん使うアプリで
アラートはWhatsApp、Telegram、メール、Monty内に届き、ログインせずに確認・解決できるリンクが付いています。
放置させない仕組み
初期設定では、二時間以内に誰も確認しなかったアラートはエスカレーションされ、受信者全員にリマインドが届きます。
次の対応案
各アラートにはAIが書いた対応案が付いているので、受け取った人はそこから動き始められます。
お客様をがっかりさせた瞬間を、信頼を取り戻す瞬間に
すべてのアラートを、最新の状態で
未対応のアラートが、優先度、カテゴリー、発生元とともにひとつの画面に並び、時間、エリア、ステータスで絞り込めます。開けばお客様の言葉を読み、写真を見て、WhatsAppでスタッフに送り、メモを添えて解決済みにできます。
低評価と問題の報告から届くアラートに加え、送信したテストアラートも
時間、カテゴリー、優先度、エリア、発生元、ステータスで絞り込み
傾向、注意点、うまくいったことについてのAIインサイトを一日三回
各アラートの解決メモに、何をしたかを記録
適切な担当者に、適切なアプリで、数分で
振り分けルールを一度設定すれば、各アラートは挽回のチャンスを持つ人に届きます。
すべての問題をフォローアップ
アラートは「未対応」から「確認済み」、「解決済み」へと進み、それぞれメモを添えて完了します。統計で、何が未対応か、何が対応済みか、どのエリアやカテゴリーが多いかがわかるので、その場だけでなく原因を解決できます。
- 未対応、確認済み、解決済みをひと目で
- 繰り返し挙がるエリアとカテゴリー
- 直近一日で解決したこと
SOSアラートについてのご質問
何がアラートのきっかけになりますか?
口コミページでのしきい値を下回る評価、またはお客様が問題報告用のコードから報告した問題です。振り分けルールはそのどちらか、または両方を対象にでき、「設定」からテストアラートを送ることもできます。
アラートは誰に届きますか?
WhatsAppでは、振り分けルールで指定した相手に届きます。ユーザー、スタッフ、ある役職の全員、またはエリアや部署です。メールはオーナーと指定した受信者に、Telegramはリンクしたすべてのチャットに届き、各アラートはアプリにも表示されます。
誰も対応しなかったらどうなりますか?
二時間(またはルールで設定した時間)確認がないと、エスカレーションされ、受信者全員にメールとTelegramでリマインドが届きます。
お客様は公開口コミを投稿できますか?
はい。フィードバックフォームにもお礼のページにも公開口コミへのリンクが残ります。アラートは、来店中にチームが対応するチャンスをつくるものです。
ツールが増えれば、口コミも増える
Montyの各機能はほかの機能と連動します。最初のスキャンから口コミ、そして次のご来店まで。
- お客様の問題対応すべてのアラートが担当者付きの番号付き案件となり、解決するまで開いたままになります。詳しく見る
- 口コミ受信箱とAI返信Google、Tripadvisor、Trustpilotの口コミを毎日ひとつの受信箱に。それぞれに、ご自身で投稿するための返信の下書きが付きます。詳しく見る
- AIレポートとセンチメントフィードバックから読み取るセンチメントとトピック、予測、そして次に試してみたいことをひとつ示す週次レポート。詳しく見る
- スタッフとランキングお客様が使ったコードの持ち主であるスタッフに評価をひも付け、お声がけしている人を称えます。詳しく見る
- SEO / GEOGoogleマップでの表示位置を、最大三つの検索キーワードについて、通りごとに確認できます。詳しく見る
- ダッシュボードと分析お店の状況をひと目で。評価、アラート、スタッフがわかるので、対応が必要なことから一日を始められます。詳しく見る
